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保温調理器の使い方

保温調理の使い方を説明します。

  1. 調理鍋を火にかけましょう。
  2. 沸騰したら、味付けして、過熱を続けます。
  3. 調理鍋を火からおろして保温容器に入れましょう。
  4. フタをして、決められた時間ほっときましょう。
  5. はい!できあがり!

レシピの分量を増やしたり、減らしたりする場合は、材料だけでなく水、だし汁、調味料なども同じ割合で調整してください。そのとき、材料が煮汁に十分ひたるようにしてください。また、分量は最低2人分以上としてください。分量を増やすときは、材料などが調理鍋の8分目を超えないように注意しましょう。


ステップ1

1.調理鍋を保温容器から取り出し、材料を入れて火にかけましょう。


煮汁は、たっぷりと多めにいれてください。材料が煮汁にひたっていないと、味がしみ込まないので、材料がすべて煮汁にひたるように、入れてください。

 
ステップ2

2. 沸騰したら、調味料を入れて味つけし、加熱を続けましょう。


料理の味はここで決めましょう。

保温調理中には、煮詰まって味が濃くなることはありません。最初の味つけが完成の味になるので、ここで決めましょう。また、保温調理後に、煮詰めたり、調味料を加えたりして味を変えることもできます。


材料の大きさによって、時間を調節しましょう。

材料の大きさによって、火が通る時間が変わるので、材料が大きい場合は、レシピに書かれている沸騰調理時間や保温調理時間より、少し長めにし調整しましょう。

 
ステップ3

3.沸騰調理の時間がすぎたら、調理鍋を火からおろして保温容器に入れましょう。


食材に火を通す、沸騰調理が終わったら、保温調理器に入れて、フタをしてください。

 
ステップ4

4. フタをして、決められた時間ほっときましょう。


保温調理中は、フタを開けないでください。

保温調理中は、調理鍋のフタと保温容器のフタを両方とも閉めます。保温調理中に何度もフタを開けると、料理の温度が下がり、調理できなくなるので空けないでください。もし空けた場合、もう一度調理鍋を火にかけ、沸とうさせてから保温容器に入れ直しましょう。

 
ステップ5

 

 

 

5. 時間がきたら、はい!できました!


保温調理時間は、最低必要な時間です。

保温調理時間を超えて保温容器に入れておくと、料理はさらに煮込まれていきます。「保温00分以上」と記載されているレシピは、所定時間を超えても、できあがりのおいしさを保つことができる料理です。めん類などゆで時間が決まっている料理は、煮すぎないように調理後すぐに取り出してください。


保温時間が長くなったら、再加熱

長時間(4人分で8時間以上)保温するときは、腐敗を避けるため、再度火を通してください。分量が少ないときは、保温力が低下するので、早めに再加熱しましょう。


寒いところでは、再度加熱をしましょう。

寒冷地で使う場合は、火の通りが不十分なときがあります。その場合、もう一度加熱をしてください。

 

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